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愁華祭HP

 Kurume Institute of Technology 46th Shukasai

久留米工業大学
第46回 愁華祭

​『ドロップ
〜それぞれのイロを、それぞれのカタチに〜
題名_アートボード 1.png

CONCEPT

〜それぞれのイロを、それぞれのカタチに〜

どこか懐かしくも愛くるしいドロップ飴は一粒一粒が時間をかけ、

形作られ、色とりどりの個性をもっています。


今年の愁華祭コンセプト『ドロップ』。
多様性や個性を認め合うことが必要な現代社会において
私たちはそれぞれの個性やカラー、在り方を
愁華祭で自由に表現できるように長い時間をかけてきました。


そして「ドロップ」には、もう一つの意味があります。
EDM などの音楽ジャンルは曲のサビを「Drop」と言います。
今年の華祭が「これまでの本学の歴史の中で最も盛り上がる瞬間に」

との決意を込めています
色とりどりのサビを奏でる愁華祭をぜひお楽しみください。

ドロップ片割れ2_アートボード 1_edited.png
ロゴ_アートボード 1_edited.png

ドロップというワードだけで30年ぐらい前のような世界のイメージがしました。
ロゴのベースをこのような世界観をイメージし、下記の要素を取り入れました。

①ドロップ飴には、様々な色、味、形があること

②サビのように歴代で一番盛り上がること

③ドロップから雨が連想できること

これらをこのように表現しました。

①様々な色、味→配置、形→大きさ

②四分音符をイメージし、華の丸を大きく→さらびやかに

→久工大を、久留米を愁華祭を中心に盛り上げる、伝染させていく

③線を雨の軌跡とし、丸が雨粒でもある。

ドロップグラデ版_アートボード 1.png
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ドロップグラデ版_アートボード 1.png
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coming soon•••

0709学内用日程告知ポスター.jpg
ドロップグラデ版_アートボード 1.png
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9/28〔Thu〕 10:00~
火を吹く人.png
部署紹介_アートボード 1.png

愁華祭2023

久留米工業大学
​愁華祭実行委員会

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